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Next Issue [ 次号予告 ]

月刊 『美容の経営プラン』 2026年7月号 No.541

CONTENTS [ 内容 ]

特集

美容室の
「潜在資源」を活用する

 

例えば、スタッフ個人の特技や趣味。
例えば、アシスタントの能力。
例えば、エントランスや待合のスペース。
例えば、営業時間外の美容室。
これらを「潜在資源」と捉え、適切に活用することで、生産性が上がるだけでなく、
顧客満足度・スタッフ満足度の向上や離職防止なども期待できる。
そこで次号の特集では、美容室のヒト・モノが持つポテンシャルを深掘りしていく。