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近い将来に訪れる時給1500円時代、スタッフに給与を支払い、さらに利益を出すためには、美容室の収益構造改革が必要だ。その鍵となるのは、「美容室でヘアスタイルをつくる」という「点の美容室経営」から脱却し、お客さまの「面(全身)」や「空間(家族・コミュニティー)」、さらには「時間(365日)」の美にも責任を持つ、「多次元の美容室経営」へと進化することである。そこで次号は、「時給1500円時代の収益改革」と題し、新たな美容室経営の可能性を探る。
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